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心のビタミン・バイブルから学ぶ

おはようございます。2017年3度目の日曜日にがやってきました。去った1週間も家族・会社関係・友人達が全ての危険・事故・病気から守られて

感謝です。今年の2017年度の目・テーマは「感謝する習慣・喜ぶ習慣・祈る・願う習慣」を日々寝る前に、小さな手帳に日記みたいに思い出して記載しています。翌日になると昨日の事を忘れてしまうので(笑)認知症防止もかねて毎日習慣にしています。

今日の心にビタミン・(バイブルから学ぶ)今日は詩篇23篇から引用致します。

テーマは「神様からの慰め」についてです。

主は私の羊飼い。私は、乏しことがありません。主は私を緑の牧場に伏させ、いこいのに水のほとりに伴われます。

主は私のたましいを生き返らせて、御名の為に私を義の道に導かれます。

たとえ、死の陰の谷を歩くことがあっても災いを恐れません。あなたが共におられるからから。

あなたのむちとあなたの杖が私の慰めです。 詩篇23編

★この引用箇所は、様々の映画・芸術・音楽等でも使われている有名なところです。

中学生の頃、エレファンントマンという映画が放映されました。

19世紀のロンドンで顔面奇形(肥大した頭蓋骨)で体に至るところに腫瘍で生まれた主人公ジョンがサーカスの見物小屋に入れられて笑いものネタにされていました。しかしある外科医フレデリックが見物小屋でジョンを見つけて病院に引き取り、病院の屋根裏部屋で彼を観察すると ジョンが白痴と思われていましたが、聖書(バイブル)を読み芸術を愛する美し心の持ち主ちである事を発見します主人公ジョンが、一番大好き大好きだった聖書の箇所が、詩篇23篇でした。 苦しい時、孤独を感じる時、心沈めて読むと元気が出てきます。