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ジブン時間「007 ノータイム・トゥ・ダイ」鑑賞

おはようございます。プレミアムフライデーを迎えました。

あっという間に週末になりました。感謝します。

  昨日で2日間の終活のセミナーのミッション(任務)が終了!

   北谷町(市町村)からのセミナーの依頼は、本当に久しぶりでした。

   ※2日間のセミナ参加の為に解かり易いテキストや漫画で動画をスタッフ一同作成して下さった準備をして望ませて頂きました。

★みくにの優秀のスタッフに改めて感謝の気持ちで一杯です。

今日一日もチーム・ワークを意識して頑張ります。

「うつらない・うつさない」「3密を避ける」「社会的距離を保つ」

 の3点を守り過ごさせて頂きます。

★今日も素晴らしい健康で生かされている事に感謝します。

今日の天気は、最高気温31℃最低気温26℃降水確率10%です。

ジブン時間を確保して「007 ノータイム・トゥ・ダイ鑑賞しました

2021年のアクション・スパイ映画    ★6代目を15年にわたり演じてきたダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドが、5作目にして卒業を迎える。
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ボンドは現役を退きジャマイカで穏やかな生活を満喫していた。しかし、CIA出身の旧友フェリックス・ライターが助けを求めてきたことで平穏な生活は突如終わってしまう
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誘拐された科学者を救出するという任務は、想像以上に危険なもので、やがて、それは脅威をもたらす最新の技術を保有する黒幕を追うことになる。
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※映画の写真・あらすじは、ネットより転用させて頂きました。ご了承下さい。

今回の映画の主なあらすじ・感想 ↓↓↓

今回の作品も映画史に残る名作の一つです。
過去24作品のクラシックな007を踏襲しつつも+現代的なエッセンスを取り入れた演出に、大迫力かつ洗練されたアクション映画でした。

これまでの作品を丁寧に紡ぎ出し構成された脚本は芸術的。

映画のラストシーンにサプライズの展開のエンディング。
予想を全くしないストーリーでした。これぞ
“ザ・スパイ映画”
現在の世界に蔓延しているコロナウィルス感染と酷似していて

  正直言って、今の世界を風刺しているような作品でした。

大迫力でコロナ禍の中で一息をつける映画に違いありません。

今日一日も健康で楽しく過ごせますように!